さいたま市議会議員 関根信明 公約その3

災害に強いまち

○日本一安全・安心なまち
○自助、共助、公助がしっかりしたまち
○地域コミュニティーがしっかりしたまち


皆様こんにちは、さいたま市議会議員関根信明ニュース編集部です。
今回は、関根信明市議が掲げられている公約その3「災害に強いまち」について、ご紹介したいと思います。

2011年の東日本大震災以降、関東に住む私たちも、いつ発生するか分からない「災害」について、強く意識をして、準備をするようになりました。

私はあの日、さいたま市内のとある商業ビルの7Fにおりました。
記憶では、最初はいきなり「ガン!」ではなくて、少しの揺れが徐々に大きくなっていった気がします。
窓の外を見れば、手前から奥にかけて、他のビルの高さがまるで波の様に揺れており、これはただ事ではない、、と感じました。

私は、その日を境に「災害」に対する危機意識が、防災意識が大きく変わりました。
飲料水の備蓄や、懐中電灯、防寒具等、意識して準備するようになりました。
皆様は、いかがでしょうか。

さいたま市議会議員として、市民の安全を考えてくださっている関根信明市議の「災害に強いまち」づくりという公約は、市民にとって大変意義のある公約だと感じますし、それを推進していただけることに対しては、素晴らしいことであると素直に感じる次第です。

さいたま市が、本当に「日本一安全・安心なまち」となれるよう、さいたま市議会、そしてさいたま市議会議員の関根信明さんをはじめとした全ての市議会議員の方々と一緒に、私たち市民も協力してゆけたらと感じました。

それでは、さいたま市議会議員 関根信明ニュース編集部がお伝えしました。

さいたま市議会議員 関根信明ニュース.com編集部より