さいたま市議会議員 関根信明氏 公約その2

ひとにやさしいまち

○お年寄り、子育てにやさしいまち
○障害をもった方にやさしいまち
○健康でいられるやさしいまち


皆さまこんにちは、編集部です。
上記は、さいたま市議会議員 関根信明氏が以前掲げれれた「公約その2」になります。

これをご覧になって、あなたはどうお感じになられるでしょうか!
ひとにやさしい、っていうことは、やはり<まち>にとってはかなり重要だと思います。
そして、そのやさしさは<地元の人に対して>のみならず<市外から訪問された方々に対して>も、表れると思います。

関根信明市議は、具体的に3つのポイントを挙げられています。
「お年寄り、子育てにやさしいまち」「障害をもった方にやさしいまち」「健康でいられるやさしいまち」の3つですが、この中で、あなたに一番身近なのはどれでしょうか。

私は今、日進町で4歳の娘を育てているところなので、1つめのポイントにリアリティがあります。
日進に引っ越して来たのは、7年前になるのですが、住み始めた当初から、地域の色々な方に声をかけていただきました。
特に同じマンションに住んでいた方とは、いつも笑顔で挨拶を交わすようになり、そんな体験は都内で住んでいた頃には、考えられないことでした。

スーパー、クリーニング屋さん、靴の修理屋さん、不動産屋さん、洋服のお直し屋さん、お菓子屋さん…などなど、数えきれないほどの日進の地域の方と、顔見知りになり、仲良くなりました。
そして、こういった地域の方々との日常の交流に対しては、長女が生まれてから、より一層、感謝を感じるようになりました。

初めての子育てをするときは、色々と悩んだり、不安になったりします。
そんなとき、地域の方々と顔見知りだと、家の外に出てまちを歩いたりしたとき、安心感につながりました。
当然、治安にも直結する話です。

さいたま市議会議員の皆さま、全ての関係者の皆さま、いつもありがとうございます!
心より感謝申し上げます。

編集部がお届けしました。

さいたま市議会議員 関根信明ニュース.com編集部より